牧野真莉愛さん、お世話になっております。


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今日の強風はなんなんですか。
自転車こいでて何度か死ぬか、

と思うほど、強い。
電車を使えば良かったです。

で、最近。
スマホで紙芝居を上げてるんですが

時々、何の加減か
うまくいかなくて画面が真っ黒、

なんて事がありまして。
今回もまたそうだったみたいなんで

後ほど、あげなおすつもりです。
今は出先でできないんですよね。

先程、時間が空いた時に
スマホで確認してみたら一枚目が

真っ黒だったので
「またや!」となってしまったんです。

で。
今日はハロヲタにはお馴染み、

牧野真莉愛さんのヤンマガグラビアを
取り上げてみました。

表紙になっております、
衣装のこっ恥ずかしさったら

無かったんで、
これを取り上げんわけにはいくまい。

さすがにアレは本人も、なんじゃこりゃ!
となったに違いない。


そしてすぐ、でもこれオモロいやん!
と切り替えられてたら、

大したもんだと思います。
いや、普通は無理なんで

そうじゃなくとも全然いいでしょうが。
それで、ですね。


僕が思ったんは、あの衣装で
堂々としたグラビア活動やってくれてはる


牧野真莉愛さんを
ここで、しっかり讃えとかんと

本人も報われんやろうと言う事です。
なので、真っ向勝負。

なんの笑いも下ネタも無い、
ただの感想、彼女のアッパレな心意気を

紙芝居にしてみたんです。
今でこそ僕は、可愛らしい奥さんと

子供にかこまれ、おかげ様で幸せな生活を
送ることができていますが

人生のほぼ半分以上、
愛する人ともそえぬまま、手前勝手に

欲望を処理する日々を暮らして
おりました。

そんな毎日に潤いを与えてくれたのが、
何を隠そう、

数々のアイドルグラビアたち。
いやもう、一言では語りつくせぬくらいお世話になりました。

だから今、こうして時代が変わり
女性の露出を売り物にするのはいかがなものか、

という空気が漂うようになったとて
有難う!僕はいつだって感謝していたし


これからもずっと期待して見守っているよ、
の気持ちを表明していきたいんです。


だって必ずどこかで、
牧野真莉愛さんのように、気概を持ってやってくれる

まだ見ぬグラビアアイドルさんたちが、
きっとたくさん居るんだろうから。

負けるな!ボディで勝負するアイドルさんたち。
あなた方はとても素敵やん。

おしまい。




あっぺの変顔攻撃


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土、日は割とゆっくりして
いたんですが、

すっかりあっぺ中心の生活に
なっております。

まずは土曜。
午前中に仕事を終えると、

あっぺを保育園に迎えに行きます。
チラッとお店に顔をだせば、K田さん。

僕のために?
映画「あの頃。」原作本を

持ってきて下さっていました。
「これみて下さい。面白いので。」

と、おっしゃる。
受け取ってパラパラとめくってみたら

漫画かと思ってたけど、
なんとまぁガッツリ文章多めで。

なるほどこりゃあ、エピソードもしっかり追えるし、
お話も入ってきやすい。

まだ全部読んでいないんですが、
確かにこれみて映画みたら、脳内で補完できるからいいでしょうね。

でも本当は原作わからなくても、理解できるように
作って欲しかったです。

こういう事を言うとよく、
わからないのはお前が悪いとか、普通の人にわかるように作ってない、

とか平気な顔して語る人がいますけど、
いや別にこっちは、その作品から何かを得ようと思ってるんじゃなくて

世の中に数ある楽しいモノの一つとして接してるんであって、
普通に面白いのん作ってくれればいいだけよ、と思うんですよね。

だいたい、人生で重要な何かを得るとかそんなん、
宗教の粋じゃないですか。

当然、ハロプロはそうで
大いに宗教づいてると感じる事、受け合いジャンルですが。

で。
とりあえず、バタバタしてる間に

日曜日になっちゃって、また朝っぱらから
あっぺに起こされます。

朝ごはんやって、絵本読んで、遊んであげたり、
その後落ち着いたら

父ちゃん、母ちゃんかわりばんこで
自分たちの朝ごはんを食べます。

ほんで、家の掃除ね。
なんやかやで、やる事いっぱい。

あっぺも掃除機のホースにつかまって、
やりたがるもんだから、まったく進まずに困りましたよ。

愛するゆかちもこの日は、
お店のイベントひと段落で休んでたので、

お昼はみんなで近所を散歩しました。
ところが普段ならガンガン歩くあっぺがこの日はなんか、

あちこちキョロキョロして、殆ど動きださない。
突っ立ったままぼーっとしています。

何度けしかけてもそんな調子だったので、
観念して、僕が抱きかかえて歩く事にしました。

パスタが食べたい、というゆかちの希望であの、
イタリヤ料理超有名店、その名もサイゼリヤに向かったんですが

日曜の昼下がり、激混みで。
諦めてそこからまだ少し先の某パスタ屋に行きました。

某ってのは何でか、といえば名前を覚えてないからです。
一応、チェーン店でしたが。

そしたら、そこでですよ。
あっぺ大将やってくれました。

食べるたびに、変顔しよるんです。
歯をむいたり、目を岡本太郎みたいにしたり

口とんがらがしたり、様々なバリエーションで
繰り出してきます。

なんやこの子、変わってるなぁ・・・
我が子ながらつくづく思いました。

さてはこの変顔を見せる為に、
歩かずに力ためてたんか、、、と思うほどでした。

おまけに店でうんこした。

それもねぇ、、、気張ってるかな、とトイレ連れてけば

出てなかったんですよ。
男性用トイレにはオムツ交換台も無かったから

動きまわるヤツをとめて、チェックするだけでも大変なんですよ。
それをやっとこやったのに、ですよ。

諦めてあっぺを傍らに、
僕が大便用んとこでオシッコしました。

立ちションは、足元にあっぺいるから
色々ばっちくて出来なかったんでね。

そしたらこのタイミングであっぺ、また気張ってはんの。
今回は本物かもしれんな。

ってなったんですけど、こちとらさっき、
オムツチェックで散々格闘したんでヘトヘトですわ。

まぁ、どうせもう帰るし家で替えよう、と
そのまま出る事にしました。

そしたらね。
案の定、抱っこしてたらぷぅうんと匂ってくるんです。

ゆかちと二人、目を合わせて笑いつつ帰ってみたら
ドンピシャリ。

ただずっと抱えてたせいか、量が多かったのか、
完全に漏れ、溢れておりました。

おかげであっぺちゃん、
せっかくのよそ行き一張羅もうんこまみれに。

なんともはや、散々な一日でした。
おしまい。




















あっぺの次


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最近、うちのあっぺが
ますます可愛さ増してきて、ヤバいんです。

ついこないだなんてね、夜中ですよ。
何時頃だったか・・・多分、4時半くらい

だと思うんですが。
こっちは日頃の疲れもあって

深い眠りの中だったんですがなんやしらん、
遠くの方から声が聞こえるなぁ、、と

まどろみの中、ぼんやりと目を覚ませば
枕頭にちょこんと座りこんだ小僧が

ぶつぶつ言うておりまして。
それがあんた、

「おあよ。」おはよう
「おいしー」おいしい
「おんで。」読んで?

など、一通り話せるようになった言葉を
それぞれ3回づつ繰り返してまして。

え、、ひょっとして練習してるの?
だとしたら健気すぎない?何これ、最高じゃない?

僕もうね、すぐにでも抱きしめてあげたかったですよ。
でもそんなんしたら、

あっぺも興奮してしもて、そのままずっと起き続けかねない。
なので、グッと堪えましてね。

「あっぺちゃん、夜中やで。寝なさいよ。」
と優しく声をかけるにとどめました。

もちろん相手は赤子ですから、
そんなん聞いちゃあいませんが、それでピタッと言葉の練習?が終わるんだから

不思議なもんです。
次は顔の上に乗ってきました。

苦しい、息ができません。
「結局、、、こんなんなんのか。」


「やーめーてー。」
横山弁護士なみに声をあげ、身体を払いますと

その勢いで、隣に寝てるお母ちゃん、ゆかちにダイブするあっぺちゃん。
そこはさすがのクレープ屋さんですね、

一瞬うめいたものの起きないです。
するとやっこさん、その身体の上をモゾモゾとうごめくこと数秒、

抜群のポジションを見つけたのか、スッと眠りに入ります。
すうぴぃ、と小さないびきまでかいておる。

な、な、な、な、な、な。
な、な、な、な、な、な。

なんて可愛いんや!
あんたもう最高やで!

またまた、抱きしめたくなりました。
いや、さすがにもう完全に寝てるやろうと抱きしめて

ほっぺにちゅうしましたよ。
つくづく、罪作りな子ですなぁ。

ところで僕、大丈夫なんかなぁ。
7月には次男が生まれるというのにこんなんで。

あっぺちゃんが可愛すぎて、次男の事あんま見れなくなるか
どっちにも夢中になるか、

それともあっぺほったらかしになるか、
のどれかだと思うんですけどこればっかりはまだ、

産まれていないのでわかりません。
長男みたいな賑やかな子なら、さらに煩い家になるけど

きっと楽しさも増すでしょう。
逆に大人しい子なら、それはそれで静かでよろしい。

7月なんてまだ先のように思いますが、
きっとあっという間なんでしょうなぁ、、

おしまい。








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